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ノンセク

  • 執筆者の写真: 清水 ゆかり
    清水 ゆかり
  • 2017年1月10日
  • 読了時間: 1分

自分の特性はよくよく理解しているつもり

この特性・個性は良くも悪くもケースバイケースに作用するもの

そんなの誰だってそう と 思っているので どんなケースでもこれは必ずダメ!っていう

そのダメな理由が納得出来ないと 直そうと思えない

一般的に 「甘くて美味しい物」 とされていたとしても 私の感覚だと

「甘くて気持ち悪くなる苦手なもの」 となってしまう事もあるんだってば

同じものでも 見方と捉え方は人によって異なるの

もー めんどくさいなー

ジェットコースターの 「怖いのが楽しい」「怖いのがほんとに無理」

珈琲の 「苦味が美味しい」「苦くて無理」 みたいなもんだよ!

「甘い物」「怖いもの」「苦いもの」 の認知は同じな分

余計分かりにくくさせているんだろうな???

ていうか直す直さないじゃなくない??

言い方が良くないんだな まるでこれが間違っていて駄目なもののよう

仕事柄向いてないからこうした方が良いよ ってことなのよね


 
 
 

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